山口県のIT|最新のシステム開発・ソフト開発 プロトタイプ型開発

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TOP>開発手法 プロトタイプ型 開発・スパイラル型開発で企業の成長を支えます。

プロトタイプ型開発で見える化開発を実現

当社の開発手法は、プロトタイプ型開発(ソフトウエアプロトタイピング)を行っています。これは、開発段階において明確にシステムが完成した状況をイメージしていただくことを目的しての開発手法です。

以下のようなステップになります。これによりお客様と弊社のシステムのズレを最小限に抑えることが可能になります。

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また、当社が開発したパッケージ群においても、ワークフロー等は企業において大きなズレがある場合が往々にしてあります。これを進化的プロトタイプ手法を用い、核となるパッケージを活かした開発手法をとり的確で迅速なシステム構築・供給が可能となります。

企業の成長をサポートするスパイラル型 システム開発で

スパイラルモデル.jpg

システムは、御社と共に成長することが重要です。

企業の成長を妨げる因子となってはいけない、しかし今のシステムは成長を助けるどころか阻害要素となってケースが多く見受けられます。

そこで、スパイラル開発が必要となります。

終わりなきシステム開発です、御社のシステム部の委託を当社にお任せ下さい。

 

企業の成長と共に変化・成長する、そんなシステムが必要です。

企業の成長と共に、株式会社ビジネス・ロジック・ジャパン


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